キッザニア東京に出展

「キッザニア東京にオートバックス(カーライフサポートセンター)パビリオン出展」

  • 「キッザニア東京にオートバックス(カーライフサポートセンター)パビリオン出展」
  • 2006年10月にオープンした「キッザニア東京」。
  • 当社は、自動車に触れる楽しさを知って頂くとともに、その仕組や交通ルールに関する理解の促進、今後の安全な車社会の構築に寄与する事を目的に出展しました。さらに、次世代の車好きの育成、”大きくなったら自分で自動車を運転してみたい!”自分で自動車を修理してみたい!”と子どもたちに将来の夢を持って頂く事を目指しています。
  • 出展にあたっては当社が取り組んでいるトータルカーライフサービス(カー用品販売、車検・整備、車販売)の中の「整備」をテーマとし、当グループ店舗に設置されているピット(部品交換・取り付け等を行う作業場)におけるタイヤ交換や車両点検・整備などを体験できるようになっています。
  • これらを通じ、「どうしてハンドルを回すとタイヤも動くの?」「バッテリーってどんな働きをするの?」「どんな道具を使ってタイヤを取り付けるの?」など子どもたちの「どうして?」を解決するとともに、乗り慣れている自動車がどの様な仕組みになっているのかを知る事ができます。
  • (*1)「キッザニア(Kidzania)」とは 「パビリオン」と呼ばれるお店や施設が集まる仮想の街です。「キッザニア」では働くのも、サービスを受けるのもこどもで、こども達は数多くの体験コーナー(パビリオン)から好きな職業を選び、自由に職業体験や社会体験をすることができます。1999年にメキシコ・シティに誕生し、年間80万人が訪れており、小学校の課外授業の一環としても利用されています。
    「キッザニア東京」(東京都江東区)では自動車整備、ラジオ局、お菓子工場、ビューティーサロン、消防署といった50のパビリオンが設置されています。