勇美記念財団について
在宅医療助成 勇美記念財団は、株式会社オートバックスセブンの創業者の一人である住野勇(初代理事長)の寄付により、2000年に設立されました。
住野勇は、株式の上場で得た資産を社会に還元するため、在宅医療の推進に寄与する活動への助成を目的とした「財団法人 在宅医療助成 勇美記念財団」を2000年7月1日に発足。以来、在宅医療に関する調査・研究、人材育成支援、情報発信、フォーラム・研究会の開催など、医療・福祉・介護に関する地域サービスの推進に取り組んでいます。
※財団名にある「勇美(ゆうみ)」は、初代理事長の住野勇の「勇」、その妻、美代子の「美」に由来します。
第22回 在宅医療推進フォーラム開催概要
勇美記念財団では11月23日を「在宅医療推進の日」と定め、毎年「在宅医療推進フォーラム」を開催しています。今年も、11月23日(月・祝)に、第22回目となる「在宅医療推進フォーラム」が開催されます。
第22回は「紡ぎ つなぎ 結ぶ ―夢と人生を織りなす―」をテーマに、在宅医療が目指す人生のありたい姿と終い方について、共に考える内容となっています。
第22回在宅医療推進フォーラム 【公益財団法人 在宅医療助成 勇美記念財団】
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日程 |
2026年11月23日(月・祝)9:30~17:00(開場9:00) |
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開催形式 |
会場開催のみ(当日の同時配信はありません) |
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会場 |
東京ビッグサイト 国際会議場
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参加費 |
無料(事前申込が必要です) |
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第21回 在宅医療推進フォーラム(2025年11月23日開催)の様子
テーマ「2040年へ ~在宅医療は暮らしと地域をどう支える ~ 」