■「IoT 実証実験」の活動に関するSDGs目標

当社は、IoT技術により生活に関するあらゆる情報を見える化し、日々の生活を豊かにすると同時に安心・安全なまちづくりに貢献します。

IoT見守りサービス『WEAR+i』

安心・安全をテーマに、安心と安全な地域社会に貢献することを目的としたIoTプラットフォームの新ブランド『WEAR+i』を立ち上げ、さまざまな生活のシーンを豊かにする商品やサービスを開発・展開しています。『WEAR+i』は、各種センサーから集めたデータをもとに、社会的な課題やニーズに対応した商品やサービスを開発し、クルマや交通の手段だけではなく、介護福祉や地域防災、農業支援、環境保全など、さまざまな分野において対応したサービスを展開していく予定です。同ブランドが目指す未来は、IoT プラットフォームを活用した「スマートシティ」を構築し、人々の楽しく豊かな生活を実現することにあります。
IoT 技術でさまざまな事象を管理するだけではなく、生活に関するあらゆる情報を見える化し、個人個人に必要な情報やサービスを提供することで、日々の生活を豊かにすると同時に、安全・安心なスマートシティ構想を実現します

WEAR+iのロゴ
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WEAR+iのロゴ
GPS受信機を装備した車両搭載機器 
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GPS受信機を装備した車両搭載機器 
自宅や施設内での見守りが可能な<br/>みみずぐ型ロボット「ZUKKU(ズック)」
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自宅や施設内での見守りが可能な
みみずぐ型ロボット「ZUKKU(ズック)」